お金を増やすけど働かない?お金がお金を増やす資産運用で不労所得!

LINEで送る
Pocket

「満員電車に揺られて会社に行って、上司に怒鳴られ、帰りは終電という毎日…。汗水たらして一生懸命働いても、税金や社会保険料ばかりが増えて、手取りは減るばかり…。資産運用すれば、お金がお金を増やしてくれて不労所得もらえるって聞いたことあるけど、本当に働かないでお金を増やすことなんてできるの…?」

確かに、この15年間でたくさんの制度改正がなされ、所得税、住民税、厚生年金保険料は全てアップしており、サラリーマンの手取りは年々減り続けています。

例えば、額面年収700万円の人でみてみると、2002年には587万円あった手取りは、2017年には537万円と、この15年間で手取り収入が50万円も減っています。

さらに、2019年には消費税も8%から10%へと上がる予定で、この先、ますます手取りが減ることは避けようがありません。

ご存知の通り、日本という国は赤字国家なわけで、日本政府はあの手この手を使って、少しでも多くの税金を徴収しようと制度改正をしてくるのです。

そこで一番ターゲットにされているのが、一番税金の取りやすいサラリーマン家庭ですよね。

仮に、サラリーマンが一生懸命頑張って出世や転職して年収を増やしても、日本は累進課税なので、収入が増えれば税率も上がってしまい、手取り収入なんて大して増えないという悲しい現実。

つまり、サラリーマンが本気でお金を増やしていこうとするなら、自分が働く以外の方法でお金を増やしていかなければならないということ。

今回は、そんな悲しいサラリーマンのために、自分は働かずに資産運用でお金を増やす方法をお話ししていきます。

働かないでお金を増やす資産運用のカラクリ

サラリーマンが働かないでお金を増やす方法にはいくつかありますが、この超低金利時代に銀行に預けてもお金は増えません。

現在の銀行定期預金の利率は0.01%で、300万円預けても2倍の600万円になるには、なんと7,200年もかかってしまう計算になります。

お金を効率良く増やすには、「複利」でお金がお金を生むような運用をしていく必要があります。

複利とは、利子に利子がつくこと。

投資で儲かった利益をさらに次の投資に回して「再投資」していくことで、お金が雪だるま式に増えていく仕組みです。

ではここで、300万円を年利1%、3%、5%、7%、10%で複利運用していったときと、銀行預金していった場合(利回り0%で計算)で、元本の増え方を比較してみましょう。

<300万円を複利運用したときの元本の増え方>

銀行で預金 1%で運用 3%で運用 5%で運用 7%で運用 10%で運用
3年後 300万円 309万円 328万円    347万円    368万円    399万円
5年後 300万円 315万円 348万円    383万円    421万円    483万円
10年後 300万円 331万円 403万円    489万円    590万円    778万円
20年後 300万円 366万円 542万円    796万円 1,161万円 2,018万円
30年後 300万円 404万円 728万円 1,297万円 2,284万円 5,235万円

30年後には、年利7%で複利運用したときの元本は2,284万円、年利10%で複利運用すると、なんと5,235万円に膨れ上がります。

いずれも、自分は一切働かず、お金が働いてお金を生み出した結果、つまり、「不労所得」です。

自分が働かないでもお金が増えていく資産運用のカラクリは、この「複利効果」を活用した運用にあるのです。

関連記事: お金を増やす仕組みを解説!複利で賢くお金を増やす初心者向け資産運用!

働かないでお金を増やす不労所得の仕組みを作る

では、この働かないでお金を増やす不労所得の仕組みは、どのように作れるのでしょうか。

結論から言ってしまうと、「投資信託」を買うだけで簡単に実現できてしまいます。

例えば、株式投資で1つの銘柄に集中投資をしてしまうと、会社の業績が悪かったり、何か不測の事態が起こった場合、大きく株価が暴落して損をしてしまうリスクがあるので、リスク分散するために複数の銘柄を買う必要があります。

また、短期的な株価の変動で損をしてしまう可能性もあるので、デイトレーダーのように四六時中チャートにしがみついて、いつもいつも気になってしょうがない、というような状況にも陥ることもしばしば。

一方、投資信託は1つの銘柄で様々な国や企業に分散投資ができてしまう、とにかく楽で手間をかけずにお金を増やせる金融商品。

10年、20年という長期目線で、じっくりと資産を増やしていく「長期投資」を基本としているため毎日の価格変動を気にする必要はありません。

購入時に「再投資」を選んでおけば、極端な話、あとは何もしないでも、分散効果でリスクをうまくコントロールして、複利運用で勝手にお金が増えていきます。

本業で忙しいサラリーマンこそやるべき資産運用、それが「投資信託で長期の複利運用」なのです。

資産運用を始める簡単3ステップ

投資信託で資産運用を始めるための、簡単なステップをまとめてみます。

ステップ①:家計を見直してムダ遣いを減らす

まずは少しでも多くの投資資金を確保するために、日々の家計を見直してムダ遣いを減らすことから始めてみましょう。

家計の支出を管理するには家計簿が一番有効ですので、家計簿をつけて、毎月何にいくら支出しているのかを把握します。

家計簿で家計支出を「可視化」したら、理想の家計支出と比べて、自分がやってしまっているムダ遣いを洗い出しましょう。ムダな「ぜい肉」をそぎ落として、その分を貯蓄に回して少しでも多くの投資資金を作るのです。

理想の家計支出は、以下の代表的な世帯構成の4パターンを参考にしてみてください。

<一人暮らしの場合> *手取り20万円/月

内訳 理想の割合 理想の金額
食費   18%   36,000円
住宅費   28%   56,000円
水道光熱費     6%   12,000円
通信費     6%   12,000円
保険料     4%     8,000円
趣味・娯楽費     4%     8,000円
被服費     3%     6,000円
交際費     5%   10,000円
日用雑費     3%     6,000円
その他     6%   12,000円
貯蓄   17%   34,000円
支出計 100% 200,000円

<夫婦と小学生以下の子供がいる場合> *手取り25万円/月

内訳 理想の割合 理想の金額
食費   14%   35,000円
住宅費   25%   62,000円
水道光熱費     6%   15,000円
通信費     5%   12,000円
小遣い   10%   25,000円
教育費   10%   25,000円
保険料     6%   15,000円
趣味・娯楽費     2%     5,000円
被服費     3%     7,500円
交際費     2%     5,000円
日用雑費     2%     5,000円
その他     3%     7,500円
貯蓄   12%   30,000円
支出計 100% 250,000円

<夫婦と中・高生の子供がいる場合> *手取り30万円/月

内訳 理想の割合 理想の金額
食費   15%   45,000円
住宅費   25%   75,000円
水道光熱費     6%   18,000円
通信費     6%   18,000円
小遣い   10%   30,000円
教育費   12%   36,000円
保険料     6%   18,000円
趣味・娯楽費     2%     6,000円
被服費     3%     4,000円
交際費     2%     9,000円
日用雑費     2%     6,000円
その他     3%     9,000円
貯蓄     8%   24,000円
支出計 100% 300,000円

<夫婦二人・子供なしの場合> *手取り30万円/月

内訳 理想の割合 理想の金額
食費   15%   45,000円
住宅費   25%   75,000円
水道光熱費     5%   15,000円
通信費     6%   18,000円
小遣い
教育費
保険料     4%   12,000円
趣味・娯楽費     3%     9,000円
被服費     3%     9,000円
交際費     2%     6,000円
日用雑費     2%     6,000円
その他     3%     9,000円
貯蓄   20%   60,000円
支出計 100% 300,000円

ステップ②:「先取り貯蓄」で確実に投資資金を確保する

次のステップは、確実に」投資資金を確保することです。

確実に貯蓄するためには、収入が入ったら、まずは貯蓄に回すという「先取り貯蓄」が効果的です。

毎月の給料が入ったら、

  1. 給料が入金
  2. 毎月の家賃・公共料金などの支払い
  3. 生活費の支払い
  4. 余った分を貯蓄

というこれまでの流れを、

  • 貯蓄すべきお金を「先に」別口座へ移し、
  • 次に毎月の公共料金などの支払いをし、
  • 最後に余った分で生活をしていく。

というように、以下の流れに変えていきましょう。

  1. 給料が入金
  2. 一定額を貯蓄(別口座へ移す)
  3. 毎月の家賃・公共料金などの支払い
  4. 余った分で生活費を支払う

「先取り貯蓄」は、自動的に給料から天引されるような財形貯蓄や、給料を通常の給与振込口座とは別の口座に分けて振り込んでもらうような、会社や銀行の仕組みを活用するのがベストです。

人間の意志は非常に弱いので、毎月の余った分から貯蓄していてもお金は貯まりません。

「先取り貯蓄」で貯蓄の優先度を強制的に上げることで、確実にお金を貯めていく仕組みを作ることができます。

ステップ③:資産運用をする

最終ステップは、先取り貯蓄をした資金で資産運用をして、効率良くお金を増やしていくこと。支出を抑えて、収入を少しでも増やすことができれば、それだけでお金は貯めていくことはできますが、そのお金を働かせることによって、飛躍的にお金を増やしていくことができます。

資産運用ときくと「難しい」と感じる人もいるかもしれませんが、実は全然そんなことはありません。

毎月「投資信託」積み立てていく、ただこれだけです。

「複利効果」で雪だるま式にお金を増やす

例えば、投資信託を毎月3万円分買って積み立てていき、年利7%で長期運用をしていくと、10年後、20年後、30年後には驚くようにお金を増やしていくことができます。

毎月3万円の積み立てが、なんと、30年後には3,508万円にもなってきます。

<年利7%で運用 vs 銀行預金:毎月3万円を積み立てたときのお金の増え方>

①7%で運用した場合 ②銀行に貯金した場合 差額(①-②)
10年後   513万円   360万円   153万円
20年後 1523万円   720万円   803万円
30年後 3508万円 1080万円 2428万円

これは「複利の効果」によるもので、まさに、お金がお金を生む「資産運用の極意」。

この複利効果を活用することで、賢く確実に貯金を大きく増やしていくことができます。

「複利効果」をもっと知るにはこちらの記事:

お金を増やす仕組みを解説!複利で賢くお金を増やす初心者向け資産運用!

「積み立て投資」をもっと知るにはこちらの記事:

お金を増やす積立投資術!株や投資信託で賢く確実にお金を倍にする方法

【賢く安全&確実にお金を増やす方法】積み立て投資を始めるベストなタイミングは○○だった!

長期で積み立てるなら「インデックスファンド」

投資信託には、TOPIXや日経平均などの市場の平均指標(インデックス)に連動した運用を目指していく「インデックスファンド」と、インデックスよりも高いリターンを狙った運用を目指していく「アクティブファンド」の2種類があります。

インデックスよりも高いリターンを狙った「アクティブファンド」ですが、実は、長期の運用成績でみるとインデックスを上回るリターンを出しているアクティブファンドはほとんどありません。

また、アクティブファンドの場合はファンドの運営に人件費などのコストがかかるため、販売手数料や信託報酬が高くなるのも大きなデメリット。

つまり、アクティブファンドは、長期でみた場合のリターンとコスト面、共に、インデックスファンドよりも劣っているということ。

長期で積み立てをするのであれば、「インデックスファンド」の一択になります。

買うべき「優良なインデックスファンド」はこちらの記事:

資産運用の初心者向け、やさしい投資の始め方を徹底解説!投資信託の儲かる銘柄はこれだ!

投資信託は1銘柄で複数の国や企業に分散投資できるのが特徴ですが、資産クラスを以下の4つに分類して別々のファンドを購入しておくことをおすすめします。

  • 日本株式
  • 先進国株式(日本以外)
  • 新興国株式
  • 債券

インデックスファンドの平均的な年利回りは3~7%程度。

例えば、ややハイリスクハイリターンな年利7%を目指すのであれば株式比率を高めに、なるべくリスクを取らずに年利3%程度で確実に資産を増やしていくのであれば債券比率を高めに、といった具合に、自分の目指すリターンと許容できるリスクを考慮しながら資産配分を調整していきましょう。

「インデックスファンド」の購入方法

簡単にインデックスファンドを積み立てていく、おすすめの方法は2種類です。

証券会社で積み立てる

一番オーソドックスなのが、この証券会社経由で購入する方法になります。

証券会社はたくさんありますが、選ぶなら楽天証券の一択です。

なぜなら、ファンドを買うたびに楽天ポイントが貯めれて、その貯まったポイントでファンドを買うこともできてしまうという、「一番効率的にお金が増やすことができる証券会社」だからです。

この楽天ポイントによる資産運用は、まさに「錬金術」

ハッキリ言って「楽天証券」以外の選択肢は無いといっても過言ではありません。

<証券会社は「楽天証券」一択な理由>

  • 超優良インデックスファンドを全て取り扱っている
  • 楽天ポイントが貯まる、楽天ポイントで買える
  • 楽天銀行と連携することで普通預金金利が0.1%になる
  • 年会費無料の楽天カードで買うとさらにポイントが貯まる
  • 月額4,200円の日経が無料で読める

有名どころのネット証券では、SBI証券マネックス証券などもありますが、この投資信託の積立投資という投資だけで考えると、楽天証券で享受できるメリットは他社のサービスを完全に凌駕しています。

ちなみに、この証券会社選びを間違えてしまうと、長い目で見たときに百万単位で資産が変わってきますので、必ず一番メリットのある楽天証券を選ぶようにしましょう。

「楽天証券」や「楽天ポイント投資」のメリットをもっと知るにはこちらの記事:

楽天証券ってどうなの?評判やポイント投資のメリットを徹底解説!

楽天証券

[楽天証券の公式サイトはこちらから]

ロボアドバイザーで「完全ほったらかし運用」を実現

とにかくラクしてお金を増やしていきたいのであれば、AI(人工知能)に資産運用の全てをお任せして、完全に「ほったらかし運用」してしまう方法がおすすめです。

ロボアドバイザーはAI(人工知能)を使って、投資信託の積み立て投資をしていく自動売買システムのこと。

投資信託の積み立て投資は非常に手間のかからない投資法ですが、銘柄選定や資産配分の設定などは自分でやらなければいけません。これらを全てAI(人工知能)に任せて「全自動」でお金を増やしてしまおうというのがロボアドバイザーです。

WealthNavi(ウェルスナビ)」は業界最大手のAI(人工知能)を活用したロボアドバイザーで、初心者だけではなく経験豊富な投資家からも今一番注目を集めている資産運用サービスです。

「WealthNavi(ウェルスナビ)」が投資対象とするのは、ETF(上場投資信託)と言われる上場したインデックスファンド。

世界的に見ても低コストで優良なファンドを厳選し、自分の目標とする金額やリスク許容度に合わせて、AIが投資家一人ひとりに合った資産配分(ポートフォリオ)を自動で組んでくれて最も最適な資産配分を構築してくれます。

ファンドの買い付けや再投資、リバランスなど資産運用にかかる全ての業務を、自分に代わってロボットがやってくれるので、あなたがやるべきことはただ一つ、「口座にお金を入れておくこと」、ただこれだけです。

WealthNavi(ウェルスナビ)」で使われているアルゴリズムは、ノーベル賞受賞者が提唱する理論に基づいた金融アルゴリズム

抜群の頭脳で、リスクを最適に抑えつつリターンの最大化を全て全自動でやってくれる「超優秀な投資家」なわけです。

この「WealthNavi(ウェルスナビ)」のいいところは、「長期の複利運用」が自分よりもはるかに賢い頭脳であるAIによって「自動売買」できてしまうこと。

まさに、忙しい人やめんどくさがり屋な人のためにあるかのような「画期的なサービス」です。

まずはこの「WealthNavi(ウェルスナビ)」で資産運用を実践して経験を積みながら様々なことを勉強し、慣れてきて時間的な余裕ができてきたら自分でも資産運用をしてみる、これが投資初心者におすすめの「資産運用の賢い始め方」

WEALTHNAVI(ウェルスナビ)

[WealthNavi(ウェルスナビ)公式サイトはこちらから]

近い将来、資産運用は全てAIにお任せする時代がくることは間違いありません。

とにかく「一切の手間をかけずにお金を増やしたい」という人には、ベストな資産運用方法です。

まとめ

手取り収入が減り続けるサラリーマンは、自分が働かないでもお金を増やすことを実践していかなければいけません。自分が働かずにお金を増やしていくなら、お金がお金を増やす資産運用で不労所得を得ていくのが一番です。

資産運用と聞くと、ちょっと難しいと思う人もいるかもしれませんが、実は、「毎月投資信託を買っていくだけ」と、いたってシンプル。

10年後、20年後に豊かな人生を送っているか、税金を搾取され続けるサラリーマンでお金がなく悲惨な人生を送っているか、未来は今の自分が作り出すのです。

あなたの未来を輝かせるためには、資産運用で賢く確実にお金を増やす仕組みをしっかり作らなければなりません。

そして、これまでの日本を支えてきた年金制度や終身雇用制度は崩れ、もはや国や会社は自分の老後の面倒を見てくれず、将来の自分の生活は自分でなんとかしなくてはいけない「自己責任の時代」に突入しています。

そんな「自己責任の時代」に一番求められているのは、「お金を増やす知識やスキル」。

間違っても老後破綻なんてしないよう、今のうちからしっかりと正しい「お金の教養」を身につけておきましょう。

お金の教養講座

初心者向け「資産運用セミナー」はこちらの記事:

資産運用セミナーのおすすめを厳選!女性や初心者向けの無料セミナーは?

必読!「お金の増やし方総まとめ」

お金の増やし方を総まとめ!初心者が確実にお金を増やす方法はコレだ!

「お金を増やす」に関連した人気記事:

賢いお金の増やし方初心者編!確実にお金を増やす方法は投資!銀行や保険は?

確実にお金を増やす方法なら投資!ギャンブルやパチンコと何が違う?

初心者におすすめの資産運用!とにかくラクしてお金を増やす簡単投資術!

合わせて読みたい「資産運用の始め方」はこちらの記事:

資産運用の初心者向け、やさしい投資の始め方を徹底解説!投資信託の儲かる銘柄はこれだ!

【賢く安全&確実にお金を増やす方法】積み立て投資を始めるベストなタイミングは○○だった!

資産運用の初心者におすすめの「少額投資」はこちらの記事:

資産運用初心者におすすめの少額投資!3000円や1万円から簡単スタート!

資産運用初心者は少額投資!おすすめの1万円や10万円の少額投資法は?

資産運用初心者が10万円から始める少額投資術!おすすめの投資先は?

資産運用の方法や種類を比較!10万で始める初心者におすすめの投資は?

10万円で始める資産運用!初心者が10万円投資するなら何がおすすめ?

参考:資産運用に役立つおすすめの人気ブログは何?お金を増やしたいなら、まずは情報収集から!

ブログランキングに参加しています。
ポチっとクリックで応援よろしくお願いします!

にほんブログ村 投資ブログ 資産運用(投資)へ
にほんブログ村


人気ブログランキング

サイトトップページ:確実にお金を増やす!初心者にもやさしい、資産運用の教科書。