株と投資信託どちらが儲かる?株か投資信託かおすすめはどっち?

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「資産運用を始めてみたんだけど、色々な投資があって何に投資したらいいかわからないなぁ…。株と投資信託どちらが儲かる?違いがイマイチわからない…。株か投資信託か、おすすめはどっち…?」

資産運用を始めたばかりの初心者は、何をどうしたらいいか、「はじめの一歩」にとても悩みますよね。

普段、テレビや新聞やネットなどでもよく話題になる「株式」については、なんとなくどういうものかわかっている人は多いですが、投資初心者にとっての「投資信託」は、実はあまり馴染みの無い言葉。

そもそも株と投資信託はどのような特徴があって、どっちがおすすめの投資なのか、今回はその疑問にお答えしていきます。

目次

株と投資信託どちらが儲かる?①:株式投資の特徴とメリット・デメリット

株と投資信託どちらが儲かる?という疑問にお答えする前に、まずは株式投資の特徴やメリット、デメリットについておさらいしていきましょう。

株式は、株式会社が資金調達をする際に、お金を投資してくれる投資家に向けて発行される「有価証券」のこと。

会社の事業が儲かれば、投資した株式の価格が上がり、投資家は株式を買った価格よりも高い価格で売却することで利益を得ることができます。逆に、事業が失敗して買った価格より株価が下がってしまうと、損失を出してしまいます。

株式投資は身近な投資で馴染み深いものなので、投資の初心者でも比較的簡単に始めることができますが、しっかりとリスクコントロールをしないと大きな損失を出す可能性があります。

株式投資の期待リターン

株式投資で期待できるリターンは、銘柄によって異なります。

大手有名企業は比較的経営が安定しているため、リターンは低いですが、不祥事やよっぽどのことがない限り大暴落するようなリスクも低いです。

一方、上場したばかりのベンチャー企業などは、短期間のうちに株価が数十倍にもなったりするケースもあり、大きなリターンを狙える一方で、経営が不安定なため、損失が出るリスクも高いといえます。

株式投資のメリット

シンプルな仕組みで馴染みがある

株式は、株価が安いときに買って、高いときに売れば利益が得られるという非常にシンプルな仕組み。

また、投資対象となる上場会社には、名の知れた有名企業も多く、多くの人にとって馴染みがあるのも特徴です。

株主優待がある

株式は、売却せず保有しているだけでも利益を得ることができます。それが「株主優待」の仕組みです。

個人の投資家が取引できる株は2018年8月末時点で約3,600ほどありますが、その内の約3割の株式会社が「株主優待制度」を設けています。

株主優待は株式を発行している会社が株を保有している投資家を対象に、年に1回か2回程度、自社製品や割引券、優待利用券などの「お得な特典」を提供するもの。

この株主優待目当てに株を買う投資家も多く、株主優待が提供されるタイミングでその会社の株価が一時的に上がるような現象もあります。

株主優待を活用して、食品や飲料がもらえれば「生活費の足し」にすることができますし、テーマパークなどの優待券などがもらえれば、身銭を切ることなく家族で楽しむこともできます。

株式投資のデメリット

元本割れするリスクがある

その会社の事業状況や市場環境によって、株価は上がったり下がったりします。株価が上がれば儲かりますが、株価が下がると損をして元本割れをすることがあります。

債券などに比べて株価の変動が大きい

債券価格などと比べると、株価の変動幅は大きく、昨日まで順調に上昇していた株価が、何らかの理由で今日になって一気に暴落するというようなケースもあります。

そのため、デイトレーダーのような短期で株式を売買することで利ザヤを稼ぐような人たちも多く、個別銘柄の売買は比較的リスクが高いと言えます。

関連記事: お金を増やす株式投資を解説!初心者が確実にお金を増やす方法とは?

株と投資信託どちらが儲かる?②:投資信託の特徴とメリット・デメリット

株と投資信託どちらが儲かるのか、続いては、投資信託の特徴やメリット、デメリットについてもみていきましょう。

投資家から集めたお金をプロのファンドマネージャーが運用し、儲かった利益を還元する仕組みが投資信託。

投資家にことに加え、100円という少額から投資できるので投資初心者にとってはローリスクで投資を始めることができること、また、など、メリットの多い投資商品です。

投資信託の期待リターン

投資信託の期待リターンは株式投資ほどは大きくなく、市場が上向きのときは10~30%のリターンを得られますが、市場が落ち込んでいる時はリターンもマイナスになり、平均すると年で3~7%程度の期待リターンになります。

投資信託のメリット

専門的な知識やテクニックは必要ない

ファンドはプロのファンドマネージャーが運用してくれるので、投資家はトレーディングの難しい知識やテクニックは必要ありません

100円という少額から投資できる

投資信託は100円から投資することが可能ですので、資産運用の初心者にとっては、非常に小さなリスクで投資をスタートすることができます。

資産運用の初心者におすすめの「少額投資」はこちらの記事:

資産運用初心者におすすめの少額投資!3000円や1万円から簡単スタート!

資産運用初心者は少額投資!おすすめの1万円や10万円の少額投資法は?

資産運用初心者が10万円から始める少額投資術!おすすめの投資先は?

資産運用の方法や種類を比較!10万で始める初心者におすすめの投資は?

1つの銘柄で複数の国や会社に分散投資できる

株式の個別銘柄投資で分散投資しようとすると、様々な銘柄を複数保有して資産管理していく必要があるのに対して、投資信託は1つの銘柄で複数の国や会社に分散投資することができます。

また、ファンドにおける投資比率も、プロのファンドマネージャーがしてくれるので、とにかく手間がかかりません。

積み立て投資が簡単にできる

投資信託の積み立て投資は、多くの証券会社で定番の仕組み化がなされておりサービスが充実しています。

決済方法や決済日も自分にあったものが選べて、誰でも簡単&手軽に積み立て設定ができます。

「積み立て投資」をもっとよく知るにはこちらの記事:

お金を増やす積立投資術!株や投資信託で賢く確実にお金を倍にする方法

【賢く安全&確実にお金を増やす方法】積み立て投資を始めるベストなタイミングは○○だった!

投資信託のデメリット

元本割れするリスクがある

投資信託の価格も市場環境などに応じて上下するため、株式投資同様に元本割れするリスクがあります。

信託報酬などのコストが発生する

投資信託には3つのコストが存在します。

投資信託を買う際に証券会社や銀行などの販売会社に支払う「販売手数料」、投資したお金を増やしてもらうための運用にかかる「信託報酬」、そして投資信託を解約するときにかかる「信託財産留保額」です。

販売手数料は、株式の売買にも同様にかかってくるものですが、最近のインデックス型の投資信託では「ノーロード」と言われる販売手数料が無料のものが一般的ですので、むしろこの点については株式よりもメリットのあるものと言えるでしょう。

一方、信託報酬は、株式には存在しない投資信託独特のコスト。

投資信託のファンドは、事業会社(運用会社、販売会社、管理会社)に委託して運用がされており、いわばファンド運営のための手数料にあたるものが信託報酬になります。

株と投資信託どちらが儲かる?③:比較&どう使い分ける?

株と投資信託どちらが儲かるのか、特徴や期待リターンを簡単にまとめてみましょう。

メリット デメリット 期待リターン
  • シンプルな仕組み
  • 馴染みがある投資対象
  • 株主優待あり
  • 元本割れリスクあり
  • 株価の変動が大きい
銘柄によって異なる*短期間のうちに数十倍になるケースもあり
投資信託
  • 専門知識やテクニック不要
  • 100円から投資可能
  • 1つの銘柄で分散投資可能
  • 積み立て投資が簡単
  • 元本割れリスクあり
  • 信託報酬が発生する
平均年3~7%程度

個別銘柄を対象にした株式投資では、自分の好きな会社や成長が期待できそうな会社の株を買って将来の値上がりに期待しつつ、株主優待を有効活用することで日々の生活の足しにすることができます。

一方の投資信託は、ファンドの運用はプロのファンドマネージャーにお任せでき、専門的な知識やテクニックが不要。そして、1本で複数の国や会社に手軽に分散投資できるのでリスク分散が容易であったり、毎月一定額の積立投資も手軽に行えるという、とにかく手間がかからないことが大きなメリットです。

株式投資、投資信託、どちらにも一長一短があり、期待リターンも銘柄によって異なってくるので、一概にどちらが儲かる、ということは言えません。

しかし、それぞれの特徴などを比較した上でベストな活用法を考えるのであれば、

  • 株式投資は、リスクを多少高く取ってでも高いリターンを追求していくのにおすすめ
  • 投資信託は、長期でコツコツと確実に資産形成をしていくのにおすすめ

ということがいえます。

株と投資信託どちらが儲かる?④:資産運用の王道は長期分散投資と複利運用

株と投資信託どちらが儲かるか、どっちがおすすめなのかをみてきたわけですが、いずれの商品も元本割れするリスクのある「リスク資産」であることに変わりはありません。

しかし、「長期分散投資」は、世の中のお金持ちが実践している「超王道のお金の増やし方」であり、この資産運用の基本に忠実に従うのであれば、投資信託をメインに資産形成していくのが賢い資産運用法といえます。

というのも、投資信託は短期的に考えれば大きなリターンを得ることは難しいですが運用で得た利益をさらに次の運用に回して再投資をすると「複利効果」が働き、これを長期で繰り返していくとで、資産を倍々ゲームのように「雪だるま式」に増やしていけるからです。

「長期投資」をもっとよく知るにはこちらの記事:

お金を増やすなら長期投資!初心者が手堅くお金を増やす資産運用術!

「複利効果」をもっとよく知るにはこちらの記事:

お金を増やす積立投資術!株や投資信託で賢く確実にお金を倍にする方法

実は、この「非常に容易にできる」というのがポイント。

個別銘柄は自分でこまめに銘柄をチェックしてトレーディングしていく必要がありますが、投資信託は手間なくリスクとリターンをコントロールでき、資産運用に自分の時間を取られることなく、ほぼ「ほったらかし」状態で資産を確実に増やせるわけです。

つまり、投資信託で「長期分散投資」は、誰でも簡単に手間なくできる投資法であり、賢く確実にお金を増やしていく一番ベストな方法といえるのです。

「ほったらかし資産運用」に関連した記事はこちら:

お金に働いてもらう方法!投資信託のほったらかし資産運用で老後も安泰!

投資信託を買うおすすめの証券会社は?

投資信託を買うなら「ネット証券」で買うべきで、銀行や証券会社の窓口で買うのはおすすめしません。

一番大きな理由が、手数料。

株式の売買手数料が安いだけでなく、投資信託の販売手数料が無料(ノーロード)の品揃えが豊富なことや、為替手数料も安いので海外ETFも安く売買できます。

またその他にも、24時間注文が出せる点や、

リアルタイムで資産が確認できる点も、対面証券に比べて使い勝手がいいのです。

トータルでコストを下げることができるので、長期で運用するのであれば、迷うことなくネット証券を選んでください。

では、どのネット証券を選ぶべきでしょうか。

結論から言ってしまうと、楽天証券の一択です。

なぜ楽天証券一択なのか、理由をお伝えします。

絶対に楽天証券にすべき理由1:超優良インデックスファンドを全て取り扱っている

現在日本国内にある投資信託は6,000本を超えていますが、実は、その中で本当に買うべき超優良ファンドは、わずか数本しかありません。

楽天証券は、その買うべき超優良なファンドを全て取り扱っています。

楽天証券で取り扱っている投資信託の数は2,624本(2018年7月30日現在)と、業界屈指のラインナップです。

投資信託の取り扱い本数だけをみると、実は、楽天証券と同じく人気の高いSBI証券も2,637本で充実した品揃えをしていて、超優良インデックスファンドを全て取り扱っています。

しかし楽天証券には、他の証券会社にはマネできない、圧倒的にお得なメリットがあるのです。

絶対に楽天証券にすべき理由2:楽天ポイントが貯まる、楽天ポイントで買える

これは、資産運用をしていく上で非常に大きなメリットで、これがあるから楽天証券を選ぶべき、といっても過言ではありません。

楽天ポイントでさらに利回りの高い資産運用が実現できます。

保有残高に応じてポイントが付与される!

「マネーブリッジ」で楽天銀行と連携させることで、なんと、投資信託の保有残高に応じてポイントが付与されます。

10万円ごとに毎月4ポイント、年利換算で0.048%。

保有しているだけでポイントが勝手に増えていきます。

貯まったポイントをさらに投資に回せる!

楽天証券であれば、なんと、楽天ポイントで投資信託が買えてしまいます!

楽天ポイントは、日本にあるポイントサービスの中でも、一番汎用性が高いと言っても過言ではないポイントサービスの一つ。

楽天市場、楽天トラベル、楽天Books、楽天ふるさと納税といった楽天グループが提供するサービスだけでなく、マクドナルドやガソリンスタンドなど、最近では街でも楽天ポイントを貯めれて使えるお店が増えてきました。

楽天の「ポイント投資」は、汎用性の高い楽天ポイントで投資ができてしまうという、超超画期的なサービスで、こんなお得なサービスは、楽天にしかできません。

絶対に楽天証券にすべき理由3:日経が無料で読める!

これあまり知られていないのですが、実は、楽天証券に口座があるだけで、月額4,200円の日経デジタル版が無料で読めてしまいます。

なんだかんだ言ってもサラリーマンにとっての必読紙は、やっぱり日経なんですよね。

かといって、毎月4,200円の出費はかなりデカい。

正直言って、この日経を読むためだけでも、楽天証券に口座を作る価値はあります。

絶対に楽天証券にすべき理由4:楽天カードで投資信託が買えてポイントが付く!

2018年10月27日から、投資信託の積み立てが楽天カードで支払えるようになり(最大月額50,000円まで)、楽天カードで買った分に1%分の楽天ポイントが付与されるようになりました。

毎月50,000円を積み立て運用している場合であれば、年間に換算すると6,000円分の楽天ポイントが付与されるということ。

ここで、「なんだ、たった1%の還元か。」なんて言う人は、資産運用をよくわかっていない人です。

その付与された楽天ポイントで、さらに投資信託を追加購入して「再投資」していくことで、お得に資産運用をすることができてしまいます。

証券業界で、このサービスがいかに「革命的」なのかは、具体的な数字を見るのが一番納得できます。

毎月500円を年利5%、年利7%、年利10%でそれぞれ運用した場合、10年後、20年後、30年後にどのくらいの貯蓄額になるかをシミュレーションしてみましょう。

年利5%で運用 年利7%で運用 年利10%で運
10年後   8万円   9万円   10万円
20年後 21万円 26万円   38万円
30年後 42万円 61万円 113万円

年利10%で運用すると、この付与される毎月の500円が、なんと30年後に113万円になります。

重要なのが、この資産は自分のお金を直接投資したのではなく、楽天ポイントという無料で付くポイントで作り上げることができる資産だということで、言葉を替えて言えば、ゼロから莫大な資産を築くことができる「錬金術

汎用性の高い楽天ポイントで「錬金術」ができてしまうこんなすさまじいサービスは楽天証券にしかできず、他の証券会社では絶対マネできません。

楽天証券を利用している人で、楽天カードを利用していない人はぜひ活用しましょう。

「楽天証券」や「楽天ポイント投資」のメリットをもっと知るにはこちらの記事:

楽天証券ってどうなの?評判やポイント投資のメリットを徹底解説!

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まとめ

株と投資信託どちらが儲かるかは、どちらにもメリットやデメリットがあり、期待リターンも銘柄によって異なってくるため、一概にどちらが儲かる、ということは言えません。

しかし、長期で確実に資産運用をしていくのであれば、「投資信託」が一番ベストな商品であると言えます。

資産運用でお金を増やすことはとても大切ですが、それ以上に重要でしっかりと考えるべきなのは、限られた人生をどう生きるか、限られた自分の時間をどう使うかです。

毎日毎日、取引のことばかり考えて頭から離れなくなるような状態にしてしまうのは本末転倒というもの。

運用に手間がかからない投資信託を活用すれば、お金だけではなく、自分の時間も増やすことができるようになるのです。

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そんな「自己責任の時代」に一番求められているのは、「お金を増やす知識やスキル」。

間違っても老後破綻なんてしないよう、今のうちからしっかりと正しい「お金の教養」を身につけておきましょう。

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