お金を増やす銀行はどこ?お金を預けるならどこがいいかを徹底検証!

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「普段使いのお金を貯金するのに、せっかくなら少しでも高い金利の銀行で、少しでもお金を増やすことを考えたい。お金を預けるならどこがいいの…?」

日銀のマイナス金利政策の影響で、今や日本は史上空前の超低金利。

銀行にお金を預けていても、まったくお金が増えていかないことは、もはや誰もがわかっている周知の事実ですよね。

とはいえ、いつでも好きな時にお金を引き出せるという銀行預金の高い利便性は、どんな人にとっても非常に使い勝手のいいもの。

普段使いのお金の預け先として、この先も銀行口座の必要性は変わらないので、「せっかくお金を預けるなら少しでも金利の高い銀行に預けたい」というのはごく自然な思いです。

今回は、いま銀行にお金を預けるならどこが一番いいのか、各銀行の普通預金や定期預金の金利についてお話ししていきます。

お金を増やす銀行はどこ?お金を預けるならどこがいいかを徹底検証!

銀行預金は、預けているお金と利息を含めた計1000万円分が元本保証されていますが、現在の超低金利時代につく利息は非常にわずかで、もはや「お金を増やすために銀行にお金を預ける」という時代ではありません。

ハッキリ言って、大きくお金を増やす銀行というのは存在しないというのが実情です。

まずは各銀行の普通預金金利を比較してみましょう。

銀行の普通預金金利一覧

大手メガバンクやゆうちょ銀行、その他大部分の銀行では0.001%という低金利になっています。

一番金利が高いのは、楽天銀行、SBJ銀行、オリックス銀行の0.02%。

<主要銀行の普通預金金利一覧>

銀行名 普通預金の金利
三菱UFJ銀行 0.001%
三井住友銀行 0.001%
みずほ銀行 0.001%
ゆうちょ銀行 0.001%
楽天銀行 0.02%(0.1%)
SBJ銀行 0.02%
オリックス銀行 0.02%
ジャパンネット銀行 0.01%
大和ネクスト銀行 0.005%
イオン銀行 0.001%(0.050%~0.120%)
じぶん銀行 0.001%
ソニー銀行 0.001%
静岡銀行 0.001%
住信SBIネット銀行 0.001%
東京スター銀行 0.001%
関西アーバン銀行 0.001%
新生銀行 0.001%
セブン銀行 0.001%
GMOあおぞらネット銀行 0.001%
ローソン銀行 0.001%

*2018年10月17日現在

この中で断然おすすめなのは「楽天銀行」です。

<楽天銀行の主なメリット>

  • 楽天証券との連携(マネーブリッジ)で普通預金金利が0.1%になる
  • ハッピープログラムで銀行取引ごとにポイントが貯まる
  • 残高によってATM手数料無料回数が0〜7回
  • セブン銀行やゆうちょ銀行ATMでお金を下ろせる
  • 残高によって他行宛振込手数料の無料回数が0〜3回
  • 給与受取だけで他行宛振込手数料が月3回無料
  • 1週間と2週間の定期預金が利用できる
  • 配当金受取のキャンペーン応募で1件ごとに10円もらえる
  • デビットカードの還元率が1%
  • Pay-easyが使える
  • 住宅ローンのサービスもある

このように、楽天銀行にはたくさんのメリットがあるわけですが、中でも最強のメリットが以下の2つです。

  • 楽天証券との連携で普通預金金利が驚愕の0.1%になる
  • 銀行取引の度に「楽天ポイント」が貯まる

普通預金金利で0.1%というのは、大手メガバンクの100倍にもなる高い金利水準。

また、楽天証券は楽天銀行と「連携設定」しておくだけでいいので、株や投資信託を買う必要は全くありません。

さらに、楽天証券は口座を保有しているだけで、なんと月額4,200円の日経デジタル版が無料で読めてしまうという、知る人ぞ知る「超お得な特典」もあります。

実は、この「楽天銀行+楽天証券」で高金利を得る裏技は、個人資産を着実に増やし続けている世の中のお金持ちの間では、もはや「常識レベル」で活用されている方法。

結局、「お金持ちになれる人」と「お金持ちになれない人」の違いは、お金を増やす方法を「知っているか・知らないか」、「実践しているか・していないか」、ただこれだけの違いだけなのです。

銀行にお金を預けるなら「楽天銀行楽天証券」で超高金利。

もはやこれは「低金利時代の常識」といっても過言ではないのです。

「楽天証券」や「楽天ポイント投資」のメリットをもっと知るにはこちらの記事:

楽天証券ってどうなの?評判やポイント投資のメリットを徹底解説!

ちなみに、優遇金利ということであればイオン銀行もあります。

イオンカードセレクトを使って、イオン銀行の取引の度に付与される「イオン銀行スコア」を貯めることで、スコアに応じて年0.050%~0.120%の特別優遇金利が適用されます。

ただ、イオン銀行で0.1%以上の高金利を獲得するためには、毎月10万円程度のイオンカードによる引き落としや、毎月数万円のWAONを利用しなければいけないなどといった条件をクリアしなければなりません。

そのため、イオンカードやイオン系列のお店を日常的に利用している人以外は、あえてイオン銀行を使うメリットはあまりないというのが実際のところですね。

楽天銀行であれば、楽天証券との連携設定をするだけで無条件に0.1%の普通預金金利が適用される上に、ポイントサービスとして汎用性の高い楽天ポイントも貯めることができます。

つまり、誰でも一番お得にお金を増やせる銀行は、楽天銀行の一択になります。

定期預金金利とランキング(3年物)

一方の定期預金金利はどうでしょうか。

元本の預け入れから満期までの期間が3年間という「3年物の定期預金」の金利は、0.350%のSBJ銀行を筆頭に、0.150%のオリックス銀行、0.030%のじぶん銀行と続いていき、大手メガバンクは0.01%となっています。

10~
100万未満
100~
300万未満
300~
500万未満
500~
1000万未満
1000万以上
1位 SBJ銀行
(0.350%)
SBJ銀行
(0.350%)
SBJ銀行
(0.350%)
SBJ銀行
(0.350%)
SBJ銀行
(0.350%)
2位 じぶん銀行
(0.030%)
オリックス銀行
(0.150%)
オリックス銀行
(0.150%)
オリックス銀行
(0.150%)
オリックス銀行
(0.150%)
3位 イオン銀行
(0.020%)
じぶん銀行
(0.030%)
じぶん銀行
(0.030%)
じぶん銀行
(0.030%)
じぶん銀行
(0.030%)
4位 GMOあおぞらネット銀行
(0.020%)
イオン銀行
(0.020%)
イオン銀行
(0.020%)
イオン銀行
(0.020%)
イオン銀行
(0.020%)
5位 ジャパンネット銀行
(0.020%)
GMOあおぞらネット銀行
(0.020%)
GMOあおぞらネット銀行
(0.020%)
GMOあおぞらネット銀行
(0.020%)
GMOあおぞらネット銀行
(0.020%)

*2018年10月17日現在

1年物に比べて預け入れ期間が長い3年物の定期預金は、これまでは1年物より金利が高く設定されていました。

しかし、日銀のマイナス金利政策以降、高くても1年物の金利と同じか、多くの銀行では1年物より低い金利となっています。

SBJ銀行の定期預金金利は他と比較すると非常に高いですが、そもそも高い利回りでお金を増やしたいなら、定期預金以外で資産運用するべき時代

また、わざわざ数年お金を預け続けなければならない定期預金よりも、いつでも自由にお金が引き出せて定期預金以上の金利がつく普通預金の方がメリットは大きいですよね。

結論としては、定期預金に預けるくらいであれば、楽天銀行の普通預金に預けた方がはるかに「お得」で「利便性が高い」とうことになります。

※定期預金の金利、預け入れ最低金額、中途解約利率などは、銀行によって異なります。検討するのであれば、公式サイトや各社のサポートへ電話するなど、事前に確認しましょう。

定期預金金利とランキング(5年物)

5年物の定期預金は、元本の預け入れから満期までの期間が5年間で、その5年間は預け入れ時の金利が適用されます。

5年物の定期預金金利は、SBJ銀行の0.250%が一番高く、3年物よりも低い金利になっています。

10~
100万未満
100~
300万未満
300~
500万未満
500~
1000万未満
1000万以上
1位 SBJ銀行
(0.250%)
SBJ銀行
(0.250%)
SBJ銀行
(0.250%)
SBJ銀行
(0.250%)
SBJ銀行
(0.250%)
2位 じぶん銀行
(0.030%)
オリックス銀行
(0.150%)
オリックス銀行
(0.150%)
オリックス銀行
(0.150%)
オリックス銀行
(0.150%)
3位 イオン銀行
(0.020%)
じぶん銀行
(0.030%)
じぶん銀行
(0.030%)
じぶん銀行
(0.030%)
じぶん銀行
(0.030%)
4位 GMOあおぞらネット銀行
(0.020%)
イオン銀行
(0.020%)
イオン銀行
(0.020%)
イオン銀行
(0.020%)
イオン銀行
(0.020%)
5位 ジャパンネット銀行
(0.020%)
GMOあおぞらネット銀行
(0.020%)
GMOあおぞらネット銀行
(0.020%)
GMOあおぞらネット銀行
(0.020%)
GMOあおぞらネット銀行
(0.020%)

*2018年10月17日現在

先程の3年物の定期預金と同じように、1年物や3年物よりも5年物の方が金利が低い「金利の逆転現象」が5年物の定期預金でも起きていて、高くても1年物の金利と同じか、多くの銀行では1年物より低い金利となっています。

ハッキリ言って、現状の金利設定で、5年物の定期預金を利用する価値はどこにもありません。

5年物も3年物の定期預金と同様に、楽天銀行の普通預金に預けた方がはるかにお得で便利ということになります。

資産運用でお金を増やすなら、銀行よりも債券や投資信託がおすすめ

資産運用をしてお金を増やすことを目的にするのであれば、銀行に預けていても増えていきません。

元本保証がありながら銀行よりも高いリターンのある「債券投資」、元本保証はありませんが分散投資でリスクを上手にコントロールしながら高いリターンを狙える「投資信託」での運用がおすすめです。

安全性を重視するなら債券投資

国債や地方債など、発行体となる国や地方自治体が、投資家から資金調達をする目的で発行する証書が債券で、国が発行する「国債」、地方自治体が発行する「地方債」、企業が発行する「社債」の3種類があります。

発行体が破綻しない限りは、満期に約束された元本+利息が償還される仕組みで、非常に安全性の高い金融商品です。

例えば、人気の高い「個人向け国債 変動10」の場合の最低金利は0.05%で銀行金利よりも高く、銀行の定期預金を利用するのであれば、断然に債券投資をすべきです。

「債券投資」についてもっと知るにはこちらの記事:

債券投資のリスクやメリットを解説!おすすめの個人向け国債の利回りは?

「元本保証の金融商品」についてもっと知るにはこちらの記事:

資産運用の元本保証を解説!高利回りや高金利の株や投資信託はある?

確実にお金を増やすなら投資信託

元本保証のある債券投資の安全性は魅力ですが、リスクが低すぎるためリターンも低くなってしまうことが大きなデメリット。

もっと効率的にお金を増やすのであれば、上手にリスク分散できる投資信託での運用がベストです。

<投資信託の主なメリット>

  • 1つの銘柄で複数の国や企業に手軽に分散投資できる
  • 100円という少額から購入できる
  • 専門的な投資知識やテクニックは不要

投資信託にはTOPIXや日経平均というような市場の平均指標(インデックス)に連動した運用を目指す「インデックスファンド」と、インデックスを上回る運用を目指す「アクティブファンド」があります。

買うべきファンドは、低コストで長期で見ればアクティブファンドよりも高いリターンが狙える「インデックスファンド」です。

日本国内に6,100本以上もある投資信託ですが、実は、長期投資に向いている買う価値のある優良ファンドというのは、ほんの数本しかありません。

「低コストなインデックスファンド」を長期で積み立てて、確実にお金を増やしていきましょう。

「買うべき優良なインデックスファンド」はこちらの記事:

資産運用の初心者向け、やさしい投資の始め方を徹底解説!投資信託の儲かる銘柄はこれだ!

インデックスファンドの平均利回りは年利3~7%程度ですが、このインデックスファンドを毎月一定額積み立てていくという非常にシンプルな方法で「複利効果」が働き、まるで倍々ゲームをしているかのように、お金を大きく増やしていくことができます。

複利とは、利子に利子がつくこと。

例えば、毎月5万円を年利7%で積み立て運用していくと、30年後には元本が5,847万円にもなって、銀行預金をしたケースと比較してみると、約4,000万円もの差になってきます。

①7%で運用した場合 ②銀行に貯金した場合 差額(①-②)
10年後   855万円   600万円   255万円
20年後 2538万円 1200万円 1338万円
30年後 5847万円 1800万円 4047万円

これが複利効果というもので、運用期間が長くなればなるほど複利効果は高くなり、自分は一切働かずに、お金が勝手に雪だるま式に増えていきます。

一番楽して、賢く確実にお金を増やせる方法、それが、この複利効果を活用した「積み立て投資」なのです。

「複利効果」についてもっと知るにはこちらの記事:

お金を増やす仕組みを解説!複利で賢くお金を増やす初心者向け資産運用!

「複利」を活用した「積立投資」をもっと知るにはこちらの記事:

お金を増やす積立投資術!株や投資信託で賢く確実にお金を倍にする方法

【賢く安全&確実にお金を増やす方法】積み立て投資を始めるベストなタイミングは○○だった!

それでは、インデックスファンドを積み立てていく、初心者におすすめの方法をご紹介しましょう。

証券会社で積み立てる

インデックスファンドを積立投資していく一番オーソドックスな方法が、この証券会社で積み立て設定をする方法です。

証券会社といってもたくさんありますが、選ぶなら圧倒的に「楽天証券」で、ハッキリ言ってそれ以外の選択肢は無いといっても過言ではありません。

<証券会社は「楽天証券」一択な理由>

  • 超優良インデックスファンドを全て取り扱っている
  • 楽天ポイントが貯まる、楽天ポイントで買える
  • 楽天銀行と連携することで普通預金金利が0.1%になる
  • 年会費無料の楽天カードで買うとさらにポイントが貯まる
  • 月額4,200円の日経が無料で読める

メリットを一言でいうと、「楽天証券が一番お金を増やせる」ということ。

有名どころのネット証券では、SBI証券マネックス証券などもありますが、この投資信託の積立投資という投資だけで考えると、楽天証券で享受できるメリットは他社のサービスを完全に凌駕しています。

ちなみに、この証券会社選びを間違えてしまうと、長い目で見たときに百万単位で資産が変わってきますので、必ず一番メリットのある楽天証券を選ぶようにしましょう。

「楽天証券」や「楽天ポイント投資」のメリットをもっと知るにはこちらの記事:

楽天証券ってどうなの?評判やポイント投資のメリットを徹底解説!

楽天証券

[楽天証券の公式サイトはこちらから]

ロボアドバイザーで「完全ほったらかし運用」する

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WEALTHNAVI(ウェルスナビ)

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近い将来、資産運用は全てAIにお任せする時代がくることは間違いありません。

とにかく「一切の手間をかけずにお金を増やしたい」という人には、ベストな資産運用方法です。

まとめ

各銀行の金利を比較してお金を預けるならどこがいいかを検証してみると、楽天銀行が一番お得にお金を増やすことができる銀行になります。

しかし、銀行を活用する目的は、あくまで普段使いのお金を出し入れする目的であるべきで、お金を増やすという目的においては、元本保証があって銀行よりも高いリターンが狙える債券投資の方がよっぽど魅力的。

一番のおすすめは、毎月一定額のインデックスファンドを長期積み立てるという、とってもシンプルで簡単な方法

インデックスファンドによってリスク分散しつつ、さらにそれを長期に運用することで大きな「複利効果」が働き、賢く確実に大きな資産形成をすることができるのです。

少子高齢化による年金制度の崩壊―。年功序列や終身雇用制度の撤廃―。

国や会社が、個人の老後の面倒までみてくれるような「古き良き時代」はとっくに終わりを告げ、自分のことは自分でなんとかして生き抜いていかなければならない「自己責任の時代」に突入しています。

そんな自己責任の時代に必要なスキルは、国や会社に頼らないでも、自分で自分の生活を守っていける「お金の教養」。

投資の実践経験を積みつつも、しっかりと正しいお金の教養を身につけることを忘れずに、あなたの人生をより豊かなものにしていきましょう。

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