ロボアドバイザーならウェルスナビ!今一番おすすめな資産運用を徹底解剖!

LINEで送る
Pocket

突然ですが、クイズです。

株価が10,000円のときに毎月10万円の積立投資を始めたAさんと、株価が6,500円の底値になった翌月から毎月15万円の積立投資を始めたBさん、12月により多くの資産を増やすことができたのはどちらでしょうか?

投資の基本は、安く買って高く売ること。

同じものを11,000円で売ろうとしたときに、9,000円で仕入れるよりも8,000円で仕入れた方が儲けは多くなりますよね。この場合、より安い金額で買えた方が、より多くの資産を増やせるということになります。

Aさん、Bさん、それぞれの平均取得金額を計算してみると、Aさんは8,771円で、Bさんは9,031円。つまり、Aさんの方が安く買うことができた=資産を増やせた、というのが答えです。

この問題、小学校の算数レベルの単純な計算でできてしまうのですが、今回のように株価の動きがあらかじめわかっていたとしても、実際はほとんどの人がそういった計算をせずに、「株価が下がってから買った方が儲かる」と考えて、Bさんを選んでしまうのではないでしょうか。

これは「損するのが怖い」という人間の自然な心理が働いて、脳が思考停止してしまうからなんですね。

こうした研究は、行動経済学(行動ファイナンス)など、他にも様々な分野でされていて、そこから導き出される結論はただ一つ。

人間の脳は、資産運用に向いていない」ということ。

実は、人間よりも資産運用に向いているのは、「ロボット」や「AI(人工知能)」です。

感情や心理によって合理的判断が鈍ってしまう人間に対して、常に合理的な判断ができるのが感情を持たないコンピューターによって生み出されたロボットやAIであり、資産運用と極めて親和性の高いものなのです。

今回は、いま大注目されている、ITを駆使した資産運用ロボアドバイザーWealthNavi(ウェルスナビ)」を徹底解剖していきます。

目次

ITやAIを活用した資産運用「ロボアドバイザー」とは?

ロボアドバイザーとは、ITやAI(人工知能)を活用した資産運用ツール(システム)のことで、運用アドバイスだけを行う「助言型」と、アドバイスだけでなく運用そのものも行ってくれる「一任型」という、大きく分けて2つのタイプがあります。

AIを活用した資産運用においては、主に以下のようなことを、人間に代わってロボットがやってくれることになります。

将来の値動き予測・チャート分析

過去の値動きのデータや相場状況を解析し、現在のチャート分析だけでなく、将来の値動きを予測します。

最適な運用商品の選定

自分の年齢やリスク許容度、目標金額、運用期間など、資産運用に必要な諸条件をインプットすることで、その人に一番合った最適な運用商品を選定してくれます。

資産配分の自動化

運用商品の選定同様に、資産運用に必要な諸条件にもとづいて、最適な資産配分(ポートフォリオ)を割り出し提案してくれます。

商品の自動買い付け

運用商品の買い付けも全て全自動で行ってくれます。

リバランスの自動化

投資家のポートフォリオを継続的にモニタリングし、資産配分が崩れた場合は、目標とする資産配分に近づくように、売買する銘柄の選定や口数を調整してリバランスを行います。

人間の資産運用における課題とAIを活用するメリット

冒頭で「人間よりも資産運用に向いているのはロボットやAI」とお伝えしましたが、そもそも人間が資産運用をしていく上では、大きな課題がいくつかあります。

感情や心理が邪魔して合理的な判断が鈍る

一番分かりやすいのが「損切り」のタイミング。

この価格まで下落したら売却すると決めていても、もしかしたらここから反転して上がるんじゃないかとグズグズしていると、さらに大きな暴落が起こり、「損切り」のタイミングを完全に逃してしまった、なんてことはよくある話。

時に人間の感情は合理的な判断の妨げとなりますが、感情を持たないロボットやAIによる資産運用であれば、決められた価格で確実に取引をすることができます。

また、資産運用のリバランスを行う際にも、人間の「心理的な罠」が邪魔をします。

例えば、リバランスをする際には、極端に値上がりしている資産があると全体に占める割合が大きくなりすぎてしまうので、一部を売却することで全体に占めるバランスを取り戻す、逆に、値下がりしている資産があれば全体に占める割合が小さくなりすぎてしまうので、追加購入することで全体のバランスを取り戻すという作業が必要になってきます。

ところが統計データをみると、日本でもアメリカでも、多くの個人投資家がそれとは真逆の行動をとってしまっているということがわかっています。

どういうことかというと、値上がりしている資産があった場合、本来は売るべきなのに「儲かるからもっと買いたい」という心理が働き追加購入、逆に、値下がりしている資産があれば本来は買うべきところを「これをこのまま持っていていいのだろうか」と不安になってしまい、場合によっては一部を売却してしまう、という本来すべきではない行動をとってしまうわけです。

つまり、人間の心理的な壁によって、リバランスを正しいタイミングで、正しい数量だけ行っていくのは、非常に難しいということ。

ロボットやAIによる資産運用の仕組みを活用すれば、こうした人間の心理的な罠を排除し、自動的かつ機械的にリバランスを適切に行っていくことができるのです。

経験や勘に頼って失敗してしまう

これまでチャート分析や将来の相場の見通しは、投資家の長年の経験や勘に頼って行われてきました。

ロボットやAIを活用した資産運用であれば、過去のビッグデータからより確度の高い現状分析や将来の予測をしていくことが可能になります。

運用に手間と時間がかかる

運用商品の選定、資産配分の選定、売買、リバランスという一連の資産運用に関わる業務は、実はそれなりに時間と手間がかかるもの。

本業で毎日忙しいサラリーマンなどは、そこまで資産運用に労力を割くわけにもいきません。

ロボットやAIによる資産運用であれば、全ての資産運用を業務をロボットに任せて「完全ほったらかし運用」が実現できます。

ロボアドバイザーの決定版!「WealthNavi(ウェルスナビ)」の特徴とメリットとは?

ITを駆使した資産運用「ロボアドバイザー」の中でも、投資経験者から圧倒的な支持を得て業界No.1となっているのが「WealthNavi(ウェルスナビ)」です。

2016年7月にサービスを開始して以来、破竹の勢いでサービスが評判を呼び、今や預かり資産1,000億円を突破するまでになりました。

また、SBIグループとの業務提携発表や、大手メガバンク3行のベンチャーキャピタルによる出資、ベンチャーコンテストでグランプリ受賞(RISING SUN EXPO 2016)など、投資家だけではなく、フィンテック業界全体でも一番注目を集めているサービスでもあります。

全ての資産運用業務を自動化し「完全ほったらかし運用」を実現

これまで一部の富裕層や機関投資家など、「特別の層」だけのものだった世界水準の金融アルゴリズムを、テクノロジーの力で、誰でも手軽に世界水準の資産運用を可能にしたのが「WealthNavi(ウェルスナビ)」。

資産運用はそれなりに手間や労力がかかるものですが、投資の学習、投資商品の選定、資産配分、運用、リバランスなど、「WealthNavi(ウェルスナビ)」なら、資産運用にかかわる一連の業務を全て任せることが可能です。

ノーベル賞受賞者が提唱する理論に基づいた金融アルゴリズム

WealthNavi(ウェルスナビ)」に使われている金融アルゴリズムは、ノーベル賞受賞の理論をベースとした世界水準のアルゴリズムで資産運用がされています。

投資家一人ひとりに合った資産配分(ポートフォリオ)を自動で組み、リスクを抑えながらリターンの最大化を目指すことができます。

<リスクに応じて期待リターンを最大化するポートフォリオ(効率的フロンティア)>

世界約50カ国11,000銘柄に国際分散投資

6~7つの海外上場ETFを通じ 、約50カ国11,000銘柄以上に国際分散投資を行うことで、世界経済の成長を資産に取り入れています。

長い目で投資を続けることで、世界経済の成長率を上回るリターンを得ることができます。

手数料は預かり資産の1%(割引制度あり!)

WealthNavi(ウェルスナビ)」の手数料は、投資家の預かり資産の1%に信託報酬0.14%を加えた合計1.14%。他の「一任型」ロボアドバイザーと比較した場合、突出して手数料が安いということではありません。

しかし、「WealthNavi(ウェルスナビ)」独自のDeTAXと長期割引サービスを使うことで、事実上0.5%程度まで、手数料を引き下げることが可能になります。

<一任型ロボアドバイザーの手数料比較>

利用手数料 信託報酬 手数料合計
WealthNavi 1.0% 最大0.14% 最大1.14%
(DeTAX/長期割あり)
THEO 1.0% 0% 1.0%
楽ラップ 最大0.702%
(固定報酬型・税込)
最大0.288%
(税込)
最大0.990%
マネラップ 0.825% 0.1%程度 0.925%程度
ダイワファンドラップオンライン 1.0% 最大0.315% 最大1.315%
クロエ 0.88% 0% 0.88%

自動税金最適化「DeTAX(デタックス)」とは?

WealthNavi(ウェルスナビ)」を利用している投資家の多くが、リスク許容度4、または、リスク許容度5で資産運用をしており、その場合、預かり資産の2%程度が「分配金」として入ってくることになります。

その2%程度の分配金に対して、約20%の税金がかかってくるため、投資家の預かり資産に対してトータルで0.4%程度の税負担が毎年発生してきます。

この税金の負担を可能な限り「先送り」しよう、というのが税金の最適化「DeTAX(デタックス)」で、現状「WealthNavi(ウェルスナビ)」でしか提供されていないサービスになります。

具体的には、含み損が発生している銘柄を探してきて、それらを売却し買い戻す、という作業を自動で行います。そうすると、資産配分(ポートフォリオ)自体は全く変わりませんが、税金の計算上は「損失」が発生しているということになります。

この「損失」と分配金の「収入」を相殺することで、税金の支払いを将来に先延ばしすることができるのです。

このような取引は「クロス売買」と呼ばれていて、実は証券会社などでは一般的に行われている手法なのですが、一部の「富裕層」向けのサービスとなっているケースがほとんど。

WealthNavi(ウェルスナビ)」ではアルゴリズムを使うことによって、富裕層の間では一般的に使われているサービスを誰でも使えるものにしてしまったのが、この「DeTAX(デタックス)」というわけです。

このDeTAX機能のおかげで、年間0.4~0.6%程度の負担減となるため、事実上の手数料は0.5%程度になります。

手数料を最大0.90%まで割引できる「長期割」

「長期割」は、「WealthNavi(ウェルスナビ)」を続けた期間と運用金額に応じて、6ヵ月ごとに手数料の割引が拡大するプログラムのこと。

割引幅は長期割判定額によって異なり、「50万円以上~200万円未満」なら0.01%、「200万円以上」なら0.02%が段階的に割り引かれるようになっています。

WealthNavi(ウェルスナビ)で口座をつくる

長期で運用すれば1億円も夢じゃない

WealthNavi(ウェルスナビ)」は、「長期・分散・積立」投資を基本としていますが、では、長期で運用していくと、どのくらいお金を増やせるのかについてお話ししましょう。

銀行にお金を預けるとついてくる「利子」。

実は「利子」というものには、投資した「元金」にのみに利子がついてくる「単利と、「元金」に加えて「元金についてくる利子」にも利子がついてくる「複利という2種類の利子があります。

この「複利」を活用して、毎月一定額を積み立てて長期で複利運用をしていけば、1億円という夢のような資産を作ることも可能になってきます。

例えば、毎月10万円を積み立てて年利7%で複利運用していけば、30年後の資産は、なんと1億1695万円

銀行に積み立て貯金したケースを比較すると、20年間で2685万円、30年間では8095万円の大きな差になってきます。

①7%で運用した場合 ②銀行に貯金した場合 差額(①-②)
10年後   1711万円 1200万円   511万円
20年後   5085万円 2400万円 2685万円
30年後 11695万円 3600万円 8095万円

複利は、運用期間が長くなればなるほどその威力が増していくのが特徴で、長期で運用することで「雪だるま式」にお金を増やしていくことができる、まさに「錬金術」

世の中のお金持ちたちを、さらなるお金持ちにしている「資産運用の極意」ともいえるのが、「長期の複利運用」なのです。

WealthNavi(ウェルスナビ)」なら、全ての運用業務をロボアドバイザーに任せて「ほったらかし」ておくだけで、誰でも確実に資産形成をしていくことができるようになります。

WEALTHNAVI(ウェルスナビ)

WealthNavi(ウェルスナビ)で口座をつくる

なぜ「長期・分散・積立」が資産運用の王道であるのか

ここで「WealthNavi(ウェルスナビ)」も強力にサポートしている「長期・分散・積立」投資にも触れておきましょう。

「長期・分散・積立」投資は、世界的にも資産運用の王道とされています。

これは、世界の経済活動に対して分散してコツコツと投資することによって、中長期的に世界経済の成長率を上回るリターンを目指すというもので、働きながら「長い目で資産を育てていきたい」という方にぴったりの方法なのです。

「長期・分散・積立」は世界的にも実践されている

世界で一番大きな資産を扱っている機関投資家の一つであるノルウェーの政府年金基金を例に、「長期・分散・積立」の有効性についてみていきましょう。

先進国であるノルウェーは産油国の一つでもあり、北海油田の原油収入を毎月資産運用に回していて、およそ100兆円にも上る巨額の資産を保有しています。

そして、その100兆円規模の資産は、株式65%、債券33%、不動産3%、と複数の資産クラスに分けてバランスよく運用されており、さらに銘柄単位でみてみると、世界77ヵ国、8,985銘柄あまりに分散運用されていることがわかります。

一方、リマ―ショックが発生した2008年には-23.3%というマイナスリターンも出ています。

世界で一番優秀な資産運用の専門家からアドバイスを受けているノルウェーの政府年金基金といえど、リーマンショックのような大きな金融危機にはどうしても損失が出てしまうのが実情ということになります。

しかし、長期的に見てみると、2017年までの累積リターンでは+198%と約3倍に資産が増えており、2008年の短期で見れば一時的に減った資産も、中長期的に見てみれば大きく増やしていることがわかります。

このように、世界を代表するノルウェーの政府年金基金も、「長期・分散・積立」の基本方針で中長期的な資産形成を実践しているのです。

「長期・分散・積立」投資に対する日本のスタンス

では、「長期・分散・積立」投資に対する、日本のスタンスはどうでしょうか。

2016年9月に金融庁が金融レポートを発表し、その中で、「長期・分散・積立」による資産運用の有効性について分析がされています。

引用: 金融庁「平成27事務年度 金融レポート」より一部抜粋

そして、リターンの安定した投資には「長期・分散・積立」が極めて有効であると同時に、日本では、この有効性が広く認知されていないと問題提起がされています。

「リターンの安定した投資を行うには、投資対象のグローバルな分散投資期間の分散長期的な保有の3つを組み合わせて活用することが有効である。」

「こうした長期・積立・分散投資の効果等については、我が国では必ずしも広く一般に認識されているわけではないと考えられる。」

このような状況を踏まえると、「iDeCo(イデコ)」や「つみたてNISA」といった税制優遇制度を使ってでも、なんとか「長期・分散・積立」を日本に普及させていこう、というのが現在の日本政府のスタンスであると言えるでしょう。

「長期・分散・積立」投資のメリット

ではここで、「WealthNavi(ウェルスナビ)」による25年間のシミュレーションをもとに、この「長期・分散・積立」投資の有効性を実証してみることにしましょう。

1992年の1月に1万ドルで資産運用をスタートし、毎月300ドルずつ追加投資をしていくと2017年1月には、元本がちょうど10万ドルになります(リスク許容度3は株式約60%の資産配分)。

それに対する資産評価額をみてみると24.2万ドルと約2.4倍となっており、これは年間で5.9%のリターンになります。

このシミュレーションからわかることは3つです。

「長期投資」のメリット

まず1つめは、「長期投資」の有効性です。

この25年間を振り返ってみると、1997年のアジア通貨危機、1998年のルーブル危機、2001年のドットコムバブル崩壊、2008年のリーマンショック、2009年のギリシャ財政破綻を発端にしたユーロ危機と、金融危機や経済危機といわれるものが少なくとも5回ありました。

25年間で5回ということは、5年に1回のペースでこのような大きな経済危機が発生していて、今後も同じように発生していくだろうということを前提に、資産運用をしていくことが必要になってきます。

しかし、こうした金融危機が5年に1回くらい発生しても、それらを乗り越えて資産は確実に増えています。

なぜなら、世界経済は中長期的には成長し続けており、世界経済全体の成長に投資している限りは、資産を増やし続けることができるからです。

冒頭のクイズと似ていますが、例えば、リーマンショック直前に資産運用を始めたとしても、最終的には大きく資産を増やすことができるのです。

これが「長期投資」の有効性です。

「分散投資」のメリット

2つめは、「分散投資」の重要性です。

下の図をみてみると、リーマンショックのときには、このシミュレーションでみると-28%のマイナスリターンが出ており、先程のノルウェー政府年金基金の場合では-23.3%のマイナスリターンです。

しかし、リーマンショックが発生した2008年の1年間、実際にはそれ以上の大きな暴落となっており、主要国の株式相場では、アメリカ-36%、イギリス-33%、日本-42%、さらにヘッジファンドが資金を一気に引き揚げたロシアでは-72%、中国・上海は-65%、インド-52%となっているのです。

ではなぜ、ノルウェーの政府年金基金の場合は23.3%、WealthNaviの25年間シミュレーションでは28%の市場よりも低い下落で済んでいるのでしょうか。

実は、リーマンショックの裏側では、あまり報道はされなかったのですが、アメリカの国債価格は大きく上昇していました。

金の価格も、同時期に約15%上昇しています。

つまり、金融危機のときに価格が「下がる資産」と「上がる資産」をあらかじめ組み合わせておくことによって、金融危機の暴落リスクを低く抑えることができるわけです。

「積立投資」のメリット

今は株価が割安だ、と思っても買った直後に株価が暴落し、結果「高値掴み」をして含み損が出てしまった、というのは投資家によくある失敗の一つですよね。

安い価格で買うことは、一番シンプルな投資で成功する秘訣ですが、実は、この安い価格で買うことがなかなかできません。

なぜなら、将来の相場を正確に読むことは、投資のプロでも難しいことだからです。

そして、この「高値掴み」のリスクを低減するのに一番有効なのが、ドルコスト法による「積立投資」。

ドルコスト平均法

ドルコスト平均法とは、例えば毎月1万円というように一定金額を定期的に積み立てて投資していく方法のこと。

投資金額が固定されているため、価格が高いときには少なく、安いときには多く買うことができ、購入価格を「平準化」することができます。

出典:日本証券業協会 つみたてNISA 積立投資を知る

つまり、このドルコスト平均法を使って積立投資していけば、購入価格を平準化できるので、いつ安いか高いかという、買うタイミングを気にする必要がなくなるというわけです。

まとめ

ロボットやAIを活用した資産運用サービスはいくつかありますが、1,000億円という預かり資産や、優良なサービス品質を考えると「WealthNavi(ウェルスナビ)」は間違いなく業界No.1。

毎月お金を積み立てていくだけの「完全ほったらかし運用」で、手間のかかる運用業務は全て賢いロボアドバイザーに任せて、将来のために確実な資産形成ができてしまいます。

これから資産運用を始める初心者の方、投資には興味があったけど怖くてこれまで手が出せなかった方、本業が忙しくなかなか資産運用に時間が割けないサラリーマンの方、そんな方々にこそ使ってもらいたいのが「WealthNavi(ウェルスナビ)」。

まずは気軽にシミュレーションから始めてみましょう!

WealthNavi(ウェルスナビ)で口座をつくる

必読!「お金の増やし方総まとめ」

お金の増やし方を総まとめ!初心者が確実にお金を増やす方法はコレだ!

「お金を増やす」に関連した人気記事:

確実にお金を増やす方法なら投資!ギャンブルやパチンコと何が違う?

初心者におすすめの資産運用!とにかくラクしてお金を増やす簡単投資術!

賢いお金の増やし方初心者編!確実にお金を増やす方法は投資!銀行や保険は?

合わせて読みたい「資産運用の始め方」はこちらの記事:

資産運用の初心者向け、やさしい投資の始め方を徹底解説!投資信託の儲かる銘柄はこれだ!

資産運用の初心者におすすめの「少額投資」はこちらの記事:

資産運用初心者におすすめの少額投資!3000円や1万円から簡単スタート!

資産運用初心者は少額投資!おすすめの1万円や10万円の少額投資法は?

資産運用初心者が10万円から始める少額投資術!おすすめの投資先は?

資産運用の方法や種類を比較!10万で始める初心者におすすめの投資は?

10万円で始める資産運用!初心者が10万円投資するなら何がおすすめ?

ブログランキングに参加しています。
ポチっとクリックで応援よろしくお願いします!

にほんブログ村 投資ブログ 資産運用(投資)へ
にほんブログ村


人気ブログランキング

サイトトップへ戻る:確実にお金を増やす!初心者にもやさしい、資産運用の教科書。