投資信託おすすめ銘柄ランキング!初心者が確実にお金を増やす方法は?

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「投資信託を買って資産運用を始めようと思っているんだけど、一番儲かる投資信託って何…?資産運用の初心者でも確実にお金を増やせるような、おすすめの銘柄が知りたい。」

投資信託に限らず、投資をするときに一番気になるのが「どれだけ儲かるのか」、つまり、リターンですよね。

確かに、リターンが低いと効率的にお金を増やすことができないので、リターンを軽視することはできません。

しかし実は、リターンと同じくらい、いや、むしろそれ以上に大切なのがコストです。

なぜなら、リターンはプラスになったりマイナスになったりと不確実性の高いものですが、コストは必ずかかってくる確実性の高いものだからです。

そして、資産運用の基本であり、確実にお金を増やす方法ともいえるのが、「長期・分散・積立」投資を実践していくこと。

投資信託は、この「長期・分散・積立」投資が手軽にできてしまう、まさに初心者にはぴったりの金融商品なのです。

今回は、投資信託を選ぶ際に気をつけるべきいくつかのポイントと、おすすすめの銘柄をランキング形式で紹介していきます。

そもそも投資信託って何?

まずは投資信託というものについて、簡単におさらいしておきましょう。

投資信託は、投資家から集めたお金でプロのファンドマネージャーがファンドを運営し、儲かった利益を投資家に還元していく仕組みの金融商品。

投資信託の主なメリットは、1つの銘柄で複数の投資対象に手軽に分散投資ができることと、100円という少額から購入でき、専門的な知識やトレードテクニックも必要がないという、投資初心者でも気軽にできる投資のしやすさです。

<投資信託の主なメリット>

  • 1つの銘柄で複数の国や企業に分散投資ができる
  • 手軽に積み立て購入することができる
  • 少額の100円から購入できる
  • 専門的な投資知識やトレードテクニックは不要

おすすめの投資信託はインデックスファンド

投資信託には、TOPIXや日経平均といった「インデックス」と呼ばれる市場の平均指標に連動した運用を目指していくインデックス(パッシブ)ファンドと、インデックスを上回るリターンを目指していくアクティブファンドという2種類のタイプがありますが、おすすめの投資信託は断然インデックスファンドです。

アクティブファンドはインデックスを上回るリターンを目指してはいるものの、10年、20年、30年といった長期でインデックスを上回るリターンを上げているファンドは、ほとんどありません。

また、アクティブファンドは、人件費や運営費などファンドの運用にコストがかかり、販売手数料や信託報酬といったコストも高くなってくるのが一般的です。

つまり、買うべきは長期で確実なリターンがあり、低コストなインデックスファンドの一択ということになるわけです。

投資信託を選ぶ際に気をつけるべきポイント

冒頭でお伝えしたように、投資信託を選ぶ際にはリターンだけではなく、コストや分配金があるのかなど、他にも最低限気をつけるべきポイントがいくつかあります。

低コストなファンドを選ぶ

投資信託のコストは、以下の「3つのコスト」から成り立っています。

  • 「販売手数料」:投資信託を買うときに証券会社や銀行などに支払うコスト
  • 「信託報酬」:投資したお金を増やしてもらうための運用にかかるコスト
  • 「信託財産留保額」:投資信託を解約するときにかかるコスト

特に、注目すべきなのは「信託報酬」という、投資信託特有のコストです。

投資信託はその仕組み上、ファンド運営をしてくれている事業会社(運用会社、販売会社、管理会社)に手数料を支払う必要があり、それが「信託報酬」です。

信託報酬はファンドによって異なりますが、金融庁のレポートによると、平均的な信託報酬は1.53%。

一見、少ないと思う人も多いかもしれませんが、ファンドを長期で運用(保有)すればするほど、信託報酬が利益に与える影響は大きくなってきます。

信託報酬の低いファンドを選ぶことは、投資信託で儲けるための鉄則です。

目に見えない「実質コスト」に要注意

実は、投資信託の保有にかかるコストは信託報酬だけではなく、有価証券の売買にかかる手数料、外国証券における管理費用、監査報酬といった「目に見えないコスト」もかかってきます。

この「実質コスト」は例えていうなら、「隠れメタボ」のようなもの。

*引用元: 投信の「本当のコスト」に注意 信託報酬の4.2倍も|マネー研究所|NIKKEI STYLE

投信評価会社モーニングスターによると、国内株式で運用する投資信託の実質コストは平均で年1.45%にもなってきます。

特に、売買手数料や外貨建て資産の保管費用が先進国に比べて高くなりがちな新興国株式や、売買頻度が高いアクティブ型の投資信託は、実質コストが高くなる傾向にあります。

この「目に見えないコスト」は、それぞれのファンドの運用報告書で確認して計算しないといけないのがやっかいなところ。

信託報酬が安いから購入したけど、フタを開けたら実質コストが異常に高くて儲けが少なくなった、なんていうケースもあります。

ファンドのコストを確認する際は、販売手数料、信託報酬に加えて、実質コストもしっかり確認することが大切。

特に運用開始して間もないファンドは運用報告書が無く、実質コストがいくらかかっているのが知る方法がないので注意が必要です。

分配型のファンドを選んではいけない

投資信託で儲からない理由の2つめが、毎月分配型のファンドのような、定期的に分配金が払われるファンドを買ってしまっているケース。

毎月分配型の投資信託は、その名のごとく毎月「分配金」がもらえるファンドで、不動産投資の家賃のような「不労所得」だと思っている人は多いですが、それは大きな間違いです。

分配金を支払うファンドは、毎月運用がうまくいって利益が出ているときはその利益から分配金を支払いますが、運用がうまくいかずマイナスになっているときは、投資家が預けている元本から支払われます。

つまり、分配金が自分の大切な資産を食いつぶしてしまっている可能性があるということ。

定期的に入る「分配金」に惹かれて分配型投資信託を買ってしまうと、知らず知らずのうちに損をしてしまう可能性もあります。

投資信託は「分配金なし」のファンドを選びましょう。

純資産額の大きさにも注目

ファンドの良し悪しを判断するのに、「純資産額」をチェックしておくことも大切なポイントです。

純資産額というのは「投資信託の規模を表す数字」のことで、100億円の純資産額があれば安心、というのが一般的。

純資産額が大きければ、より安定した運用ができる一方で、あまりに小さい場合には運用が不安定になったり、途中で強制的に運用が打ち切られてしまう「繰り上げ償還」されたりする可能性があります。

万が一、繰り上げ償還になったとしても、資産価値がゼロ(無価値)になってしまうことはありません。

しかし、自分が意図しているタイミングではないところで強制的にファンドを売却しなければならなくなったりするため、極力避けておきたいところです。

一方で、たとえ優良なファンドでも、まだ比較的新しいファンドであれば、純資産額は数十億円規模であることも事実。

最近では、小さなベビーファンドを集めて大きなマザーファンドで運用する「ファミリーファンド方式」を採ることも多くなってきています。

そのようなファンドであれば比較的運用も安定していて問題はないでしょう(ただし繰り上げ償還される可能性はゼロではないため、ある程度の割り切りは必要になります)。

初心者におすすめの投資信託銘柄ランキング

初心者におすすめな投資信託の銘柄ランキングです。

日本株式、先進国株式、新興国株式、外国債券という主要な資産クラスのインデックスファンドについて、コストやリターンを踏まえて相対評価をしています。

【日本株式】おすすめの投資信託:三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド

日本株式クラスが対象としているインデックスは「TOPIX」で、おすすめ投資信託は、「三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド」です。

信託報酬、1年リターン、3年リターンの点で相対的にベストの評価です。

また、ランキング2位に食い込んでいる「eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)」も、信託報酬、実質コストの点で相対的に良い評価。

この「eMAXIS Slim」シリーズは、将来にわたって業界最低水準のコストを目指すとコミットしている頼もしいインデックスファンドシリーズ。

これまでのところコミット通りに、ライバルファンドの運用コストの値下げには必ず追随&対抗し、業界最低水準のコストを維持していますので今後も期待大です。

【日本株式】 主要低コストインデックスファンド比較

*2018年9月現在

【先進国株式】おすすめの投資信託:eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

先進国株式クラスでおすすめの投資信託は、信託報酬、実質コスト、1年リターンの数字において相対的に高い評価である「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」

一方、時点の「<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド」も信託報酬、実質コスト、3年リターンで評価が高く、ハイレベルで拮抗しています。

先進国株式クラスが対象としているインデックスは「MSCI コクサイ・インデックス」。

アメリカ、イギリス、ドイツ、フランスなどの先進国(日本以外)企業の株式に、分散投資するインデックスになります。

【先進国株式】 主要低コストインデックスファンド比較

*2018年9月現在

【新興国株式】おすすめの投資信託:eMAXIS Slim 新興国株式インデックス

新興国株式クラスでおすすめの投資信託は「eMAXIS Slim 新興国株式インデックス」

信託報酬、実質コストにおいて他のファンドを圧倒し、1年リターンも高くなっています。

新興国株式クラスが対象としているインデックスは「MSCI エマージング・マーケット・インデックス」。

中国、韓国、台湾、インド、ブラジルなど、新興国企業の株式に分散投資するインデックスになります。

【新興国株式】 主要低コストインデックスファンド比較

*2018年9月現在

【全世界株式】おすすめの投資信託:三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド

全世界株式クラスのおすすめ投資信託は「三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド」

実質コスト、3年リターンにおいて、相対的に良い評価になっています。

全世界株式クラスの対象インデックスは、日本を含む「FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス」と、日本を除く「MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス」。

先進国および新興国を含めた全世界を対象とした企業の株式に、分散投資するインデックスです。

全世界株式クラスは、これ1本、または、日本株式クラスのインデックスファンドと組み合わせた2本で、手軽に世界の株式時価総額比率(世界市場ポートフォリオ)で投資できるのでとても便利です。

資産配分比率はファンドによって異なるので、確認しておきましょう。

【全世界株式】 主要低コストインデックスファンド比較

*第1期運用報告書が無いファンドは比較対象外
*2018年9月現在

「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」はかなり大きな期待が寄せられていましたが、信託報酬は安いものの、公表された第1期の運用報告書では実質コストが高くなっています。

運用会社のプレスリリースによると、これは純資産が大きく伸びているなかで実質コストを投信協会の簡便法で算出することにより、実際よりも高めに出ている現象のようです。

「SBI・全世界株式インデックス・ファンド」と「eMAXIS Slim 全世界株式インデックス」は、第1期の運用報告書が出ていないので参考扱いですが、注目は信託報酬がクラス最安値0.14%の「eMAXIS Slim 全世界株式インデックス」

マザーファンドが既存の「eMAXIS 全世界株式インデックス」でありそうなことと、他の資産クラスでのeMAXIS Slimシリーズの好実績を考えると、実質コストやリターンもかなり期待できそうです。

【日本債券】おすすめの投資信託:iFree 日本債券インデックス

日本債券クラスのおすすめ投資信託は「iFree 日本債券インデックス」が相対的に高い評価です。

しかし、上位の低コストファンドに限って言えば、そこまでの大きな差はありません。

日本債券クラスの期待リターンはもともと小さいため、コストがそのままリターンに反映されやすくなるのが特徴。

他の資産クラスよりもはるかにコストが重要な資産クラスになってきます。

【日本債券】 主要低コストインデックスファンド比較

*2018年9月現在

ちなみに、現在の超低金利状態だと、将来的に金利が上昇する可能性は非常に高いです。

日本債券クラスへの投資は、(インデックスファンドではありませんが)金利変動によって元本が変動しない「個人向け国債 変動10年」への投資も、有力な選択肢といえるでしょう。

おすすめの投資信託で確実にお金を増やす方法は?

実は、資産運用の初心者でも簡単にできる確実にお金を増やす方法は、これまでみてきた「おすすめの優良な投資信託を長期で積み立てていく」、たったこれだけです。

インデックスファンドの平均的な利回りは年利3~7%程度ですが、長期で複利運用していくことでお金がお金を生み、莫大な資産を築くことができてしまいます。

例えば、毎月5万円分のインデックスファンドを積み立てて、年利1%、3%、5%、7%、10%で長期運用していくと、以下のように元本が増えていきます。

<毎月5万円を積立投資したときの元本の増え方>

元本 1%で運用 3%で運用 5%で運用 7%で運用 10%で運用
3年後   180万円   183万円   188万円   193万円   199万円     208万円
5年後   300万円   308万円   323万円   339万円   356万円     383万円
10年後   600万円   631万円   697万円   772万円   855万円     999万円
20年後 1200万円 1327万円 1634万円 2029万円 2538万円   3591万円
30年後 1800万円 2097万円 2894万円 4077万円 5847万円 10314万円

年利7%で運用していけば、30年後には5,847万円、ややリスクは高くなりますが、仮に年利10%で運用していけば、なんと1億314万円という莫大な資産ができ億万長者になることも可能

まさにこの長期の複利運用こそが、世の中のお金持ちたちをさらなるお金持ちにしている「資産運用の極意」というわけです。

「複利効果」をもっと知るにはこちらの記事:

お金を増やす仕組みを解説!複利で賢くお金を増やす初心者向け資産運用!

「積み立て投資」をもっと知るにはこちらの記事:

お金を増やす積立投資術!株や投資信託で賢く確実にお金を倍にする方法

【賢く安全&確実にお金を増やす方法】積み立て投資を始めるベストなタイミングは○○だった!

インデックスファンドの購入方法

インデックスファンドを購入できる、おすすめの方法は2種類です。

証券会社で積み立てる

一番オーソドックスなのが、この証券会社経由で購入する方法。

証券会社はたくさんありますが、選ぶなら楽天証券の一択です。

なぜなら、ファンドを買うたびに楽天ポイントが貯めれて、その貯まったポイントでファンドを買うこともできてしまうという、「一番効率的にお金が増やすことができる証券会社」だからです。

この楽天ポイントによる資産運用は、まさに「錬金術」

ハッキリ言って「楽天証券」以外の選択肢は無いといっても過言ではありません。

<証券会社は「楽天証券」一択な理由>

  • 超優良インデックスファンドを全て取り扱っている
  • 楽天ポイントが貯まる、楽天ポイントで買える
  • 楽天銀行と連携することで普通預金金利が0.1%になる
  • 年会費無料の楽天カードで買うとさらにポイントが貯まる
  • 月額4,200円の日経が無料で読める

楽天証券の待機資金を楽天銀行にしてサービス連携すれば、普通預金金利が0.1%になるだけでなく、銀行取引の度に楽天ポイントを貯めることができ、さらに、その貯まったポイントで投資信託が買えてしまうという、まさに至れり尽くせりのサービス。

さらに、投資信託の積み立てを、年会費無料の楽天カード決済にすると、購入金額の1%分のポイントがさらにもらえてしまいます。

楽天銀行楽天証券楽天カード」、この最強の組み合わせを活用するだけで、大きな資産を築くことができてしまうのです。

「楽天証券」や「楽天ポイント投資」のメリットをもっと知るにはこちらの記事:

楽天証券ってどうなの?評判やポイント投資のメリットを徹底解説!

楽天証券

[楽天証券の公式サイトはこちらから]

ロボアドバイザーで「完全ほったらかし運用」を実現

とにかくラクしてお金を増やしていきたいのであれば、AI(人工知能)に資産運用の全てをお任せして、完全に「ほったらかし運用」してしまう方法がおすすめです。

ロボアドバイザーはAI(人工知能)を使って、投資信託の積み立て投資をしていく自動売買システムのこと。

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「WealthNavi(ウェルスナビ)」が投資対象とするのは、ETF(上場投資信託)と言われる上場したインデックスファンド。

世界的に見ても低コストで優良なファンドを厳選し、自分の目標とする金額やリスク許容度に合わせて、AIが投資家一人ひとりに合った資産配分(ポートフォリオ)を自動で組んでくれて最も最適な資産配分を構築してくれます。

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この「WealthNavi(ウェルスナビ)」のいいところは、「長期の複利運用」が自分よりもはるかに賢い頭脳であるAIによって「自動売買」できてしまうこと。

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WEALTHNAVI(ウェルスナビ)

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近い将来、資産運用は全てAIにお任せする時代がくることは間違いありません。

とにかく「一切の手間をかけずにお金を増やしたい」という人には、ベストな資産運用方法です。

まとめ

今回おすすめした銘柄は、低コストなインデックスファンドで、これらの投資信託を長期で積み立てていく、この初心者でも簡単にできるシンプルな投資法こそが確実にお金を増やす方法です。複利効果が働いて莫大な資産を築くことができてしまいます。

<投資すべきおすすめの投資信託(インデックスファンド)>

  • 【日本株式】 三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド
  • 【先進国株式】eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
  • 【新興国株式】eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
  • 【全世界株式】三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド
  • 【日本債券】 iFree 日本債券インデックス

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